2014年09月05日

怖さへの対処。



------------------------------------

怖さへの対処は、幸せを感じる事です。


それをどれくらいに頻繁に、またあえて、ほんとうに実践している人は、どれくらいいるでしょうか。

微笑み、笑みを自ら作り出し、創造し続け、絶やさずにいる。
また、自ら率先し、幸せを感じるようにする。
そのための努力を払う。
その幸せを感じる、その感じ方に、感じた事に、自らを満たすようにする。
これらはとても大切な事です。
あなた方が想像する以上に、大切な事です。

その深みがやがてわかるでしょう。

考えるのではなく、実践です。
実践を繰り返しながら、行いながら“知る”のが大切です。

------------------------------------


を通して伝えてもらった、高次からのスピリチュアル・メッセージ。


ラブスピースでは、頭ではなく、身体で。
実践での探究が常、行われている。

【笑顔】【調和】が課題の、朱。
感情をまき散らし、迷惑をかける。
そんな繰り返しの日々からの脱却を、計り中。

ネガティブに陥りやすいのも、朱の癖。
「ネガティブさ」は、命取りになる癖である、ということも数年前、蓮を通して高次から伝えてもらっているのだけれど、未だ、克服できずにいる。
それくらい、しつこく自分に染みついている。
すぐに、自分のネガティブさに飲まれ、取り組み度も弱い。
ネガティブを生み出す要因に、【枯渇】が挙げられる。
自分で自分を満たすことをしない。外で、満たそうとする。

なかなか、進んでいない課題の一つ。
しかし、ここにきて、【命取り】であるという言葉がリアル感を持って来た。

克服のヒントはすでに与えられている。
後は、実践のみ。

--
ネガティブな渦、まっただ中の時。
抜けだし、軸を戻す手助けになるひとつが、蓮を通してもたらされている、高次元存在からのスピリチュアル・メッセージの数々。
ラブスピースの探究は、高次との共同創造で、進められているのも、特徴の一つ。
そして、探究によってクンダリーニが覚醒し高次元存在との媒体となり、
人類への奉仕をし続けている蓮の存在が、何よりの特徴。

***ラブスピースでは、共に真実を歩む探究者を歓迎しています***

posted by aki at 23:44| Comment(0) | 探究。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。