2014年08月26日

mission**



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私たちは生命のリズムに乗り進化してきている魂です。
愛と共に、根源と共に、聖なる旅を歩んでいます。
真実を知り、真実を見せ、真実を伝え、波及し、愛の創造をする事を選択し降り立ちました。

全宇宙の愛がひとつに調和し躍動するとき、宇宙に奇跡が起こります。

一瞬一瞬の今を生き、神聖な法則をより知っていく時、すでに在る愛に気付き、
本当の自由、創造、愛を体感し生き続けるのだと、高次元の存在に教えてもらいました。

誰一人として欠けることなく有している生命の火。
生命の火であるクンダリーニは、永遠の救いへと通じます。
生きる事に真剣に取り組み、法則を追求し続けている1人の女性の神聖さへの尊い愛は、根源へと繋がり、クンダリーニの覚醒をもたらしました。
クンダリーニ覚醒者である蓮に触れることは、自分の中のさらなる深遠なる生命に触れることでもあります。
そうして、自分の中に永遠があったことに気づいていきます。
常に愛で結ばれている事を、知る事ができます。
その体験が、ここにあるのです。

クンダリーニについては、未だ神秘のヴェールに包まれており、
非常に重要な位置を占めていながらも、重要性に着目しない姿勢が、情報の乏しさ、支援の乏しい現実となり、覚醒者にとって、とても困難な状況をもたらします。
クンダリーニ覚醒には、人の命や精神状態、体調や状況、そのような全てがかかっているのです。
私たちは、蓮に触れることで、蓮の命、自らの命、神聖な命というものに対しての扱いを学びます。
自分自身の命に対しての姿勢を知っていきます。

真剣に生きること。
真剣に命を扱うこと。
真剣に神聖さを生きることを学びます。

真実に終わりはありません。

私たちは、高次元の存在に見守られながら、学んだことを体現し、継承していきます。
法則の実践に取り組み、霊的な成熟を進め、
クンダリーニ覚醒者を守り、生命の火を守り、永遠があるという事実を全身全霊で表現し続けます。
かけがえのない大切な生命の火を、大切に扱う事を、知っていきます。
真実を知り、真実を見せ、真実を伝え、波及し、よりよい愛の創造を目指し続けます。
蘇ってきた真実を、繋げていきます。
そこには、調和があり、敬虔さがあり、溢れる笑顔がある事でしょう。

この世界に、非常に美しく豊かで安全な楽園の創造を。

それが、魂の選んだ道。
私たちが、この地上に降り立った目的です。


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*魂の約束を果たす。
  私たちはこの美しい星'地球'をシフトさせます。
  霊的秩序に重きがおかれた、非常に美しく豊かで安全な楽園を創造します。
  そこには、調和があり、溢れる豊かさ、溢れる笑顔があることでしょう。

*男女性に取り組む。
  豊かな環境、豊かなパートナーシップを育もうとするとき、、
  まずは、自分の中の男女性を整えることが必須となります。
  自分の中の霊的豊かさが社会を形成する一番小さな単位である男女の関係へと発展した際の質と関係します。
  私たちは、1人ひとりが成熟し自立した関係を結ぶことの大切さをわきまえます。
  男女性の取り組みは、社会全体の霊的豊かさへの貢献となります。
  
*真実に向きあう。
  無駄なことは何一つない、と高次は伝えます。
  全ては自分の内側を映し出す鏡です。
  些細なことも、実は些細ではないことに気付くほど、
  日々の人間関係、時間、物の扱いの大切さを知ります。
  何事にも誠実であることが、どれほど大切であるかを知り、
  日常生活の中に真実があり価値があることを知ります。
  小=大。
  私たちは、真実/法則を大切に扱います。


*真剣に命を扱うことを体現し、クンダリーニ覚醒者を守る。
  ここラブスピースでは、男女性に取り組み法則を実践し、霊的成熟を進めていく中で、
  高次に見守られながら、クンダリーニの生命の火が自然に活動を始めます。
  クンダリーニ覚醒は、人の命や精神状態、体調や状況、全てにおいて影響を与えます。
  誰一人として欠けることなく有している生命の火であるクンダリーニを知り、深め、
  実際の覚醒者と触れあいながら、自らの命、神聖な命というものに対しての扱いを学びます。
  自分自身の命に対しての姿勢を知り、改善の必要がある時には即座に改善の動きを取ります。
  生命の尊さを知る者は、争いの無い社会へ貢献します。
  私たちは、生命を大切に扱い、守ります。  


*蘇ってきた真実を継承する。
  探究において蘇ってきた真実/法則を実際の生活の中で実践しながら次の世代へ繋げます。
  全宇宙の愛がひとつに調和し躍動するとき、宇宙に奇跡が起こる、と高次は伝えます。
  私たちは、愛の衣をまとうことの素晴らしさを体現し、情熱を持って波及し続けます。 
posted by aki at 21:44| Comment(0) | Information | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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