1977年03月27日

朱のこと。



[自分を愛そう]

自分を愛する、って何だろう。どういう事だろう。

最初、この言葉を聴いた時の感想は、そのようなものでした。

表層だけの人間関係。
人の意見に流されっぱなしの日常。
思うようにいかない男女関係。
満たされなくて何かを求める日々。

「このままじゃいけない」

という想いは強くあり、何かを探し求めている自分を感じていました。

そんなときに出逢ったのが、
と蓮のパートナーである、


初めての出会い時のキーワードは、【死からの再生/死からの解き放ち】

スピリチュアルなことは、わかるような、わからないような・・・
でも、目に見えない存在は確かに存在する。
そんな知識しかありませんでしたが、
日常を【真剣に生きている】姿にとても惹きつけられました。
わからない部分もいっぱいありながらもblogを読み進める日々は、
乾いていた土に、どんどん水が浸透していくかのようでした。

クンダリーニ覚醒者である蓮。

蓮を媒体とした高次元の存在の介入。

高次元の存在たち含めての共同創造であるラブスピースの土壌ならでは、の学びを、
少しでも、記録に。

生きること。

すべては愛であること。

自分が知った事、素敵な事、愛ある事、分かち合いたい、と思います。

こちらは、そんな朱の探究生活の記録を書き綴っているblogです。




[∴20 イニシエーター]

小さい頃の夢は、お花屋さん。

その夢が叶ったのか、現在は【花/植物】に携わりながら探究を深めています。

高次元の存在たちや媒体であり先駆者である蓮を通して、花から学ばせていただく、生命。法則。役割。

ありのままで存在する姿から、明渡し、降伏、強さ、正直さ、素直さを知ります。

今、ここにある[いのち]の扱いから、自分を知っています。

花は自分自身を現わします。

自分自身のいのちの扱い方、
そして、
高い次元の愛に触れた時に芽生える役割の活かし方。

自分の中のまだ見ぬ可能性に触れる瞬間でもあります。



posted by aki at 00:00| Comment(0) | Information | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。